2009.11.22
全部見た。結構面白かったかな。確かに見る人を選ぶストーリーであることには間違いないと思う。ダメな人にはクサいセリフのオンパレードでいやんなっちゃうだろうしね。
続き物だから一気に見た方がストレスたまらなくてよかった。放映時の話題には付いていけないが、別に困ることではないし。
しかしタイトルからして、インデックスがもっと活躍するストーリーかと思ってたがあまり出てこないんだな。終わり方を見るとこっちのストーリーの続きをやる気は満々のようだけど、関連商品の売れ行き次第だろうな。
あ、でもレールガンやってるからそこそこ当たってはいるのか。レールガンも 2 クールやるみたいだし、来年の秋かねぇ。
ところで主題歌だけど、Exass さんから結構いいって振られて、その時はまだ見ていなかったから返答できなかったんだけど、確かに結構いいね。
インデックスは IVE だったけど、正直ここしばらくの IVE は迷走が続いたままと自分では感じているので、降ろされたどうかは知らないが今の主題歌の方がいいね。
2009.11.21
あはは、確かに面白いわこりゃ。:-)
インデックス(長いので省略)とは全く別のベクトルのストーリーだし、この先の展開はわからんが娯楽作品としてはこっちの方が断然出来がよい。
黒子があんなにおバカなキャラ設定だったとはなあ。美琴もインデックスとは違って全然ピリピリしてないし。身体はピリピリしてるんだろうけど。:-)
やはりアニメは気楽に見られて楽しくて笑えるのがいいよ。うん。
2009.11.21
友人 A がスピンアウト作品で、現在放送中の『とある科学の超電磁砲』が面白いという。
去年この時期に放送されていたんだが、引っ越しのドタバタで見る機会を失ってしまい、録画はしたものそのままほったらかしになっていた。1 話の頭だけを見た感じだとあまり面白く感じなかったので、友人 B にどんな作品か聞いてみたら「厨二病が許容できるんなら見られますよ」とのこと。
まあ、厨二病と言ってもいろんな解釈があるわけだし、なんだか『とある科学の超電磁砲』が面白そうで見たくなってきたので、元の作品である『とある魔術の禁書目録』を見ることにした。
で、15 話まで見た感想。なるほど、厨二病のお手本のようなストーリーだ。納得。でもまあ面白くないと言うこともないので、このまま全話見ることになるだろう。
で、このあたりまで見れば『とある科学の超電磁砲』を見ても平気そうだ。ということで一休みして『とある科学の超電磁砲』(あーなげーなもう)を見ることにした。
2009.11.11
青春っていいなあ。
原作は知らないけど、鏡で様子をうかがうシーンとか、実は噂を流していたのは伏線でちょっとだけ映った少女じゃなかったとか、細かいところがよくできてる。
『夏のあらし!』の 2 期が同時にやってるけど、三瓶由布子は女子役の方がいいと思うんだ。八坂一は暑苦しいキャラで演じているって本人が言ってたから、あれはあれでいいんだけどね。
2009.11.04
やっぱり 2 週では完結しなかったか。よかった。
こういった今後のキャラクター関係を位置づけるような、重要エピソードはある程度時間を割いて描かないといけないんだが、それがしっかり出来ているというのが嬉しい。
今回もいいところで終わるけど、やっぱり王道展開なのかな。わくわく。