2009.10.25
VAIO TYPE-Z(VGN-Z90S)にWindows 7 Proffesional 64Bit版をインストールした。
インストール方法は検索すればいろいろ出てくるので割愛だが、とらぶった点の記録。
最初のHDDのパ-ティションの決定でEFIの関係からインストールできないというメッセージが出てパーティションを選択できなかった。一度インストールするパーティションを削除してもだめで、削除して再起動して何とか作成が可能になった。
インストールが終わってVAIO特有のドライバーとアプリをインストール。ドライバーはリカバリー領域から抽出したり、Z*2シリーズのBIOSやグラフィックドライバーなどをダウンロードしてインストールして大半が正常に動作するようになった。SPEED切り替えスイッチや輝度、ボリュームのソフトスイッチも正常に動作。しかし、メモリースティックのドライバーだけ64Bit版が見つからず動作していない。
Windows7は軽くていい、Vistaのネットワークの設定のしにくさなどもない。徐々にだが移行してもよさそうだな。
2009.07.18
ここ最近PS3が勝手に起動することがある。地震の前兆で荷電粒子の放電かなんかかと思ったが、そんなわけもなく。
どうも、TYPE-ZのVAIOの電源を入れると起動するのかもしれない。無線LANを通してWakeUpがかっているのか、uPnPのせいか,根が深そうだ。
ピッと音がなる場合とならない場合があるのも気になる。
2009.07.08
ついにというか、やっとVAIOブランドのネットブックVAIO Wが出てきた。これはVAIO type Pより欲しいなぁ。液晶が広いのがなんといっても魅力だな。バッテリー持たないみたいだけど。
市販モデルが5万切ってきたら買うかもしれん。
2009.06.14
あまりにTYPE-Zのヘッドホン出力の音がめちゃくちゃなのでE5を入れてみたら低音が締まって聴きやすくなった。
ヘッドホンはVictorのHP-FXC70でTYPE-Zの出力はMAXから-3。SONY独特のアンプの出力が切り替わる最大のレベルで出力し、E5がわで少し出力を下げてみての結果。
2009.04.15
キーボードの効きが悪くなって修理に出していたVAIOが戻ってきたというので、速攻で仕事を打ち切り、ヨドバシヘ。修理代は延長保障で無料。
家に帰って梱包を解いてみると、キーボードだけ新しくなっていた(当たり前だが)。4年分の手の油のしみこみも無くなっていた。これでまた4年間使えるかな。

2009.04.07
普段使っているVAIOのTYPE-Sのキーボードがイライラするほどキー入力ができなくなったので、修理に出した。
本来ならSONYのVAIO修理に直接出せるサービスがあるのだが、ヨドバシの延長保証に入っていて、まだ5年経過していなかったのでヨドバシに出すことにした。一応、見られちゃまずいものはデスクトップPCに移動したり、ダミーアカウントを作ってアクセス制限かけて修理に出すことにした。
修理を申し込んで、補償対象金額の値段を教えられたらなんと12万までの修理を保証するとのこと。4~5年なので50%の保証のはずだが修理金額の50%ではなく、買った当時の値段の50%の保証を受けられるのか。入ってて良かった延長保証。ってMDの修理の時にも同じことを書いたような。
修理はおよそ3週間かかるとな。え、ゴールデンウィークにかかるじゃんorz。まぁ、TYPE-Zを代わりのマシンにしてるから、速度は倍違いだがな。でもVista。
2009.01.25
2GBのDDR3モジュールを買って増設。ELECOMってエルピーダ製モジュールなんだな。純正モジュールと同じでよかった。これでデュアルインタリーブが働くな。
Vistaのメモリテストも問題なし。Windowsエクスペリエンスのメモリが5.3から5.9にアップ。
ブラウザの動作も何となくまた軽く感じた。
2009.01.07
発表になった。気になっていたTYPE-ZはCPUのリプレースがメインみたい。で、OSがVistaの64Bitのみとは。いくらWindows7が64Bitが主になるかもしれないからってこの時期からVistaの64Bit版のせてくるかなぁ。買った人はさっさとXP化しそうだけど、TYPE-ZでXP化は制限あり過ぎで面白くなさそうなんだよなぁ。
それより、TYPE-Pはどうした?
2009.01.01
なんかまたBIOSのアップデートがあった。修正内容はあまり関係ないようだなぁ。
2008.12.23
なんとなく原因が特定できた。
原因はCENTURYのLCD-4300UのドライバーDisplayLink。これが動作切り替えの際、切り替えの妨害をしていたようだ。気づいたのはディスプレイの設定を見たとき、本来、本体の液晶が1番として認識されていなければならないのに、接続していないLCD-4300Uが1番として認識されていたから。ドライバーをアンインストールしたら今のところ安定して切り替えが出来ている。
おそらく、USB接続系のディスプレイアダプタは全滅だろう(DisplayLinkのドライバを使ってるのは特に)。
まぁ、トリッキーな仕掛けでディスプレイアダプタを切り替えるTYPE-Zだからな。こういう不具合も出ても仕方ないか。
これでもまだ不具合出たらあとは何が原因だろう?
2008.12.21
四苦八苦したわりに、直るときはあっけなく。でも確実な修復方法が不明。
やったこと
INTELチップドライバの再インストール(グラボ用)
GeForceのドライバー再インストール
SONY Programable I/O Control Deviceドライバの再インストール
Sony Firmware Extension Parser Deviceドライバの再インストール
セーフモードで起動 → 必要か不明
STAMINAモードで再起動
SPEEDモードで再起動 → この時点でSPEEDランプ点灯
STAMINAモードに切り替え → 切り替えも問題なく出来る
WindowsUpdateでおかしくなるたびドライバーのインストールし直しだったらきついなぁ。確実に直るかもわかんないし。
また、SPEEDスイッチで動作切り替えが出来なくなった。
やったことといえば、WindowsUpdate。
以前の復元ポイントに戻したが、スイッチの動作は復活せず。
なんだかなぁ。
2008.12.14
いろいろ調べていたらタスクバーにネットワーク、音量などのアイコンも出せなくなっていることがわかり、BootMenuも日本語から英語になっていたのでリカバリーをしてみたところ、STAMINA、SPEEDスイッチが復活した。
不具合の原因はまだ不明。
BIOSのアップデートが出たので入れてみたら、STAMINA,SPEED切り替えスイッチが効かなくなった。
スイッチ脇に動作モードがわかるランプがあるのだがまずこのランプが点灯しない。おまけにスイッチを切り替えても、切り替えるメッセージも出ない。いままでSTAMINAモードで動かしてたのでそのままSTAMINAモードのままらしい。
SPEEDモードじゃないとHDMIから画像出力できないんだよなぁ。こまった。
2008.08.14
ついにVAIO TYPE-Z到着。

開封&チェック。


よし、今までのVAIOと見た目が変わらんからばれないだろう。

VAIO3台比較。
Intel Centrino2でWindows Vista HomePlemiumだが、動作がデスクトップのC2D2.6GHz(FSB1333)と比べて早く感じるなぁ。
まだまだ試すことはいっぱいあるな。
2005.02.26
実家にVAIOを持って帰った。専用ケースがまだ届かないので、汎用A4ノート用ケースを買ってきたが、でかくてかばんにうまく収まらん。何とか入ったが、背負うと重いし。あきとさん曰く、TYPE-SってPowerBook並みのスペックと大きさじゃん。なっとく。C1Sの大きさがモバイルには適してたなぁ。でも、TYPE-Tではちょっと役不足だしな。
VAIOにACアダプタとマウス、PSPとACアダプタとソフトとメモステケース、MDウォークマンとMD10枚くらい、ペンケース、かさ、めがね、小説2冊。こんだけ詰まってれば重いか。
2005.02.11
ついにHi-SPEC版先行予約開始。
SonyStyleに頼もうと思ったら80GのHDDは既に在庫無し。100Gでもいいかと切り替えていざ支払いの画面になったらカードでの24回払いはできないらしい。じゃ、eLIOのリボで支払おうかと思ったら、IEでPaSoRiの認証画面に行こうとしてMSHTML.dllがエラーはいてIE落ちるし。そんなに俺にVAIOを買わせたくないのかよ。
それにしても、いつ会社辞めるかもしれんのに買う気満々かよ。