2009.11.03
Growing -hymn mix
加瀬愛奈のaiに収録されているFishtoneアレンジの曲。買ってからすでに数十回リピートしている。
ピアノのメロー感、アナログなベースとシンセサイザーのアルペジオが古くもあり新しくも感じさせる小気味よい曲になっている。主旋律のメロディが単調な繰り返しでありながら存在感があって癖になる。
チラシの裏~書き殴り
2009.11.03
加瀬愛奈のaiに収録されているFishtoneアレンジの曲。買ってからすでに数十回リピートしている。
ピアノのメロー感、アナログなベースとシンセサイザーのアルペジオが古くもあり新しくも感じさせる小気味よい曲になっている。主旋律のメロディが単調な繰り返しでありながら存在感があって癖になる。
2008.04.08
FishToneこと中坪さんのサイトが新しくなっていた。情報を転載していいらしいので、告知。
1.国内最大規模のクラブミュージックダウンロードサイト
「KINGBEAT」と「iTunes」より現在廃盤になっている作品を含めた全7タイトルが一挙配信、今後も随時作品をアップしていく予定です。2.ギリシャのテクノレーベル(ZA RECORDS)とのコラボレーションCDアルバム「further and closer」が5月25日に日本とヨーロッパで同時発売になります、取り扱いはタワレコ、HMV、amazon.com等、予約開始は4月25からになります、TTBからはfish toneの新曲を含めた6トラックで全12曲入りです。
3.イギリスのエレクトロニカレーベル(CCT RECORDS)と契約、5月にAtsuhiko Nakatsubo名義でアルバムNOYAUからを中心にエディットされた「SEED」とYAINの最新アルバム「south pole」がリリースされます。
4.海外から作品をリリースしている「マサシ イケダ」、ニュージーランドの現代音楽家「Ryan Smith」、木箱の西村さんの別ユニット「electleaf」エンジニア杉村氏による「cLic」がラインナップに加わりました。
5.北海道白老の「アイヌ民族博物館」にて「REVIVE」「へいわのうた」等TTB作品の取り扱い決定、会場限定で書き下ろされた「POLOTO」も公開予定です。
その他ライブの予定も入って来ていますので決定次第、随時お知らせいたします。
とのこと。
あと、jimmy hatさんのエントリで中坪さんの姿が見られます。
2007.12.31
コミケ会場から離脱後、同人音楽の前夜祭的なAVSS主催の「IntersectFractional. in TOKYO」へ行ってきた。 一番の目的はFISHTONEだったが、アニソンやニコ動リスペクトの音楽ありで楽しかった。Blasterheadの音楽も聴いて気持ちよくなって、危なく倒れるところだった(たったまま寝そうだった)。
FISHTONEはCDからはどのような演奏スタイルかがわからなかったのだが、MPCのサンプラーをベースとしたシンプルな構成で今まで発表してきた曲を演奏していた。
やっぱり、実際に演奏を見て、生で聞くクラブサウンドは体中で体感するのですごく気持ちが良かった。CDを聴く時のイメージも変わるだろう。
あと、VJのやり方を見たり、VJをコントロールしてた女の子がかっこ良くて萌えたり。
一番良かったことはあいださんのおかげでFISHTONEの中坪さんと話ができたことかな。他のプレイヤーの方とも話ができてなんか、オレもやる気がまた出てきたかな。中坪さんにも励まされたし。
2007.12.19
あいださんがFISH TONE(中坪氏)に独占初インタビューをした内容がEternal Sound Fuctoryで公開された(blogでの告知はこれ)。中坪氏の音楽に対する妥協のなさがすごく伝わってくる内容になっている。
2007.10.09
2007.09.30
FISHTONEが出るというのでIntersect Fractional.-Vol.4-をストリーミングで見ていた。やっぱり格が違うな。
生で聞いて体動かしてみたいぜ。
2007.06.22
中坪氏の最新のアルバムの中の1曲。冒頭の音はなんぞやと思っていたら氏の愛犬が水を飲んでいる音だそうだ。
タイトルにあるGood Noise.Bad Noise、街の騒音なんかはうるさいけど、よく聞いていると意外と気持ちよかったり、ハウリングなんかはギャーッという感じでもあるが、こういう風に組み合わされた音楽というのは意外と面白く感じた。
もし、この水を飲んでいる音がステレオで聴かされたらむずがゆく感じそうだな。
2006.04.22