2009.03.22

Cubase5到着

アップグレードのCubase5が到着。

早速インストール。付属のHalionは4と同じなのか。

AlphaTrackが動かないなと思ったら、モジュールを入れ忘れていた。AlphaTrackのモジュールも新しくなっていたようで、LEDのほうにも時間がリアルタイムで表示されるようになっていた。それと、今までトラックの選択が画面から選択した場合AlphaTrackに伝わっていなかったのに、きちんと画面で選択したトラックをコントロールできるようになってたのがでかい。AlphaTrackのモジュールのバージョンアップのほうがインパクトでかいな。

ピッチ修正のVariAudioや新しいプラグインについてはまた今度。しばらく触る時間がなさそうだけど。

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2009.03.06

Cubase5申し込み完了

 仮申し込みだったCubase5の本申し込み通知が来たので申し込んでオンラインで振込み。
 届くのに10日ほどかかるらしいが、受け取れるかが問題。

2007.02.15

ミックス

 VistaにCubase入れたついでにミックスの続き。やっぱノートのサウンド出力より音は良いので粗だらけ。
 プラグインのリバーブが気にいらねー。Lexicon使うか。

2005.08.07

C68新作

 というわけで、コミケ用の新作の音源ができました。
 LittlewitchのQuartett!より「木漏れ日」(作曲:細井聡司)のライトアレンジです。
 サンプルはこちら
 Quartett!の世界観が好きであまりイメージを壊さない程度に世界観にあったアレンジにしたつもりです。興味のある方はC68の3日目にどうぞ。

 一応詳細を書いておくと、音源はやっと昨年末買ったMOTIF RACK ESのみで作成。CubaseSX2にすべてオーディオで取り込み。MG16/6FXを通してるわけだけど、今回は録りの段階でいっさいEQは無し。あと、いつものとおりレキシコンのMPX500で色づけ。CubaseSX2ではダイナミクス系のプラグインしか使わなかったな。

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 デュアルディスプレイのおかげでミキサー画面とパラメータ設定画面が分けられて( ゚Д゚)ウマー。
 でも、CubaseSX2の出力やミキサーのルーティングが頭の中でぐるぐるしててもう(。A 。 )。SSLのすばらしい使いやすさ再認識。

 ひとまず、C68に関しては数年ぶりに新作といえるものが何とか出せるようになりました。しかし、いっしょにやろうといって音源の出来上がりを待っていてくれた方もいたのですが、結局できずにお断りをする羽目になっていました。そんな中、こんなもの作ってやがったのかと思うかもしれませんが、そこは温かい目で見守ってください。まだオリジナルはかけそうも無いですから。今回のはある意味リハビリ、自分の原点に戻る意味で作ったものですから。自分の原点って?そりゃエレクトーンでの演奏ですよ。だからオルガンいっぱいな訳ですが・・・。

2004.06.25

Mix

 昨日録ったもののうち1曲をミックス。
 ボーカルはコンプ、リミッターでレベルを取ろうかと思ってやってみたら強弱が大きい上にかかりすぎたときの音が曲調に合わないのでレベルのオートメーションを全部書き込んでみた。
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 録りの段階で、かなりレベルに差が合ったのは気づいて、レベルの追っかけもやってみてたんだけど、レベルはそろってなかった_| ̄|○
 レベル取りは苦労するな。

 今回もエフェクタはMPX500。楽器ごとにエフェクタ音を録音。そろそろもう1台くらいないとつらくなってきたなぁ。
 トラック数もかなりいった。
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 やっぱ生の楽器や声のエネルギーはすごいな。シンセの音はいくらミックスでごまかしてもすぐ限界が聞こえてしまうのだが、生ものは音の演出をすればするだけ表情が変わるし、調整しがいがあるな。
 録り音が思っていた以上に良かったようで、ミックスでの音づくりもかなり楽に出来たと思う(まだ完成してないのだが)。
 あとは、オートメーション様さま。

2004.04.16

サンレコ

 ミックスコンテストがあるとかで、マルチトラックの素材データが付いてたので買ってみた。

 軽くCubaseSXに並べてミックスしてたら本気でやってしまった_| ̄|○

 44KHz-16Bitのデータを96KHz-32Bitに変換して27トラック、全然問題なくミックスダウンできるぜ。ちょっとCPUがオーバーロード気味だけど、バッファを1KSampleにすればさほど問題なし。HDDはRAIDのおかげか。

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画面狭いにょ。

 もうちょっとつめたら応募してみるか。iPod欲しいし。

 素材としては、かなり楽にミックスできる素材だな。ドラムとか生じゃないので音作りとかも楽々。ボーカルとコーラスも気持ちいいくらいに録ってあるなぁ。アマの練習用にはかなりいい素材だ。つうか、並べてフェーダー0dBでもそれなりのバランスになるんじゃコンテスト用の素材としてはかなり甘いような。

 付録のCDに入ってたプロのミックス聴いてみた。さすがだ。どうしても押さえ込めない低音の暴れとかないもんな。うちはどうせ、MPX500とCubaseSX付録のプラグインでしかやってないからと逃げておこう(いや、腕の差だろ_| ̄|○)。