2009.10.20
2009.10.05
M3作品
今日1日家にこもってM3の新曲を完成させた。去年の夏以来の新作。
ミクとリンで「しゅーくりぃむ。」
そう、しゅーくりぃむの歌。
時間が無くてぶっちゃけMIDIレベルでレベル合わせたり、ミキサーで調整したりいつもとはぜんぜん違う作業で出来上がった。ほんとは全音源を個別に取り上げてミックスしたかったのだが。
サンプルはニコ動にアップ中。
2009.09.24
SoundForgePro10
ついに念願のSoundForgeProを入手。SONYからのメールでアップグレード特価販売で3万ほどで買えた。ダウンロード販売+バックアップメディア付きを頼んだのでソフトはすぐ手元に。
プラグインが無かったりいろいろ迷ったが、英語のページを見ないとすべてのソフトをダウンロードできないようだ。
これでCubaseから32BitFloatのデータを直接マスタリングしたりできるな。
2009.09.19
うんたんうんたん
シンセのカスタネットの音じゃつまらないので、楽器のカスタネットを買ってきた。選んだとき3種類あったけど、赤青の定番タイプってものすごく高い音がしてたんだな。うるさい感じだった。もう1種類あってそれは木のあたる音なんだけど色がピンクと水色w。買ってきた木目調は木の音だけど、フラメンコで使うものに近い音で結構低めだけど軽い音かな。
カスタネットだけじゃつまんないので、トライアングルも買ってみた。これで面白いことができればw。
2009.08.17
Lexicon MXシリーズのVST Pluginの罠
Cubase5でVST PluginとしてMX400を呼び出せないからおかしいなと思って試行錯誤していたら、LexiconのページのナレッジにMXシリーズのMIDIポートはVSTホストのMIDIデバイスに設定するんじゃねー、と。
その通り、デバイス設定からMX400のInとOutを無効にしたら通信ができるようになった。設定をはずせって普通気づかねーよ。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん。
教訓、ナレッジも読もう。
あと、ついでにインプレ。MPX500が濃厚な肉汁たっぷりだとするとMX400はあっさり上品だが奥深い味わい。でもシェフのお任せはまずい。CascadeではなくStereoモードで使ったほうがシンプルでいい。
Lexicon I/ONIX FW810S ファーストインプレッション
アウトプットはヘッドホンがMDR-7506、スピーカーがFOSTEXのPM0.4。
まず、Cubaseのプロジェクトの再生。ミックスはECHO AUDIO GINA24でやったものをそのまま再生。
Strings of Heart
そもそも左右の分離が悪い曲だったので、中央にまとまっちゃった感がそのまま再生。間奏に入ってるピアノがほかに負けて聞こえにくかったのがある程度聞こえている。EMXのキックの切れが気持ちいい。MOTIF-ES RACKのストリング程度じゃ物足りん。ボーカルが別録音でミックスも別なので比較できないのが残念。
雨が踊る夜を(NOMARK)
ミックスのイメージが崩れて無いのでいい。やはり左右の広がり間が足りないミックスがそのままだ。バランスはGINAとさほど変わりないな。
WHOEVER(NOMARK)
ミックスはボーカルのリバーブをYAMAHAのミキサーで行ったため、生の声での再生。ドラムがはっきりとした音で作っているにもかかわらず、ちゃんと奥の位置にいるように聞こえる。これはMPX500のおかげかな、たぶん。ソフトウェアシンセのストリングスの出が気持ちいいバランスでなっていた。
シュークリーム分が足りない(仮)
まだシンセ出力レベルのものだが、あえてミキサーからの出力を810Sの入力に突っ込んでみた。レベル調整のノブにノッチが無いのがちょっと。2chを組み合わせてステレオで使う場合にあわせるのが気になる。dbxの内蔵コンプは結構よさげ。ベースとドラムのバランスが悪いのにコンプ入れたらそれなりにまとまったw。
本体のCLIPランプの表示が付いたとき、本当にクリップしてるのか、頭にいくらか余裕があるのかは使ってみての判断だな。一応、PC上のコントロールソフトでもクリップの場合に付く表示はあるけど。
次はCDの再生。Winampでデジタルで再生。出力はASIOで。
オタなんで選曲は勘弁。
本日、満開ワタシ色!
ボーカルがいい意味でやわらかいな。左右の広がりがちょっと広く感じる。左右の分離はかなりいいようだ。3曲目のギターのバッキングも気持ちよく聞こえる。ハイも出ているけど、出すぎという感じは無い。音の立ち上がりとか早いのかな、くっきり感もある。
Don’t say “lazy”
ボーカルがはっきりしたか、歌詞が聞き取りやすい。これも左右の広がりが広がった感じがする。
ふわふわ時間
キーボードなしインストバージョンを聞く。ギターのカッティングとかだらだらしてない。すぱっすぱっと切れる通販番組のナイフのよう。SchoolDayの凶器のようw。
全体的にRMEのような低音の暴れはなさそう(RMEが低音の暴れがあるというのはオレの思い込みなので本当にあるのかは不明。でもRMEを使っている人の曲を聞くと結構荒れてる)。素直な割りにくっきりはっきり鳴る感じがする。
M-AUDIOのFirewire Soloのようにのっぺり感はまったく無い。
それと、ちょっと気になったのがリンク切れのときに発生するノイズがたまに発生している感じ。Firewireカードを変えるかしないとだめかな。それにしても、うちのPCのマザーボードのノイズ多すぎ。そのせいかもしれない。
機材到着
コミケの最中にホテルから注文(支払いはビックサイトの郵貯ATMからw)した機材が届いた。LexiconのI・ONIX FW810SとMX400XL。
どっちもHIBINOが輸入したものだったのか。どおりでほかの店と値段に差が無いわけだ。
箱。
FW810SにはAKGのマイク付き。ほかの店でもマイク付きで通販してるようだが、HIBINOが抱き合わせで卸してるんだろうな。
設置。真ん中の2つ。
LexiconってそもそもXLR入力が付いてたんだ(一番上のMPX500)。忘れてた。確かにXLRバージョンが着てしまった。電源とかもHIBINOが日本仕様に変更してるっぽいシールが貼ってある。
お約束の音屋のカタログ付き。カタログを見るのも楽しみの一つ。
これだけの機材そろえて、M3で新作出さなかったら切腹だったのから市中引き回し(M3会場じゃなくてアキバとか)の上晒し首とはあいださんの弁。でも機材マニアになりつつあるしな。
CubaseLE4が付いてるので、これはノートに入れるか。USBキー持って歩く必要なくなるかな。
2009.08.08
秋のM3向け
2009.07.22
I•ONIX FW810S
LexiconのオーディオインターフェースI•ONIX FW810Sが非常に気になる。最近のオーディオインターフェースのトレンドはオーディオインターフェース=デジタルミキサーということらしい。これも内部にはdbxのコンプ、リミッターなどのエフェクター装備の上、ソフトウェアでリバーブが付いてるようだ。10万弱なので手も出しやすいし。
でも、FireWireというのがちょっと気になる。
この夏のコミケで上京したときが危険だなぁ。って、そろそろ欲しいものリストを作っておかないと衝動買いで破産しそうで怖い。
2009.05.10
配置換え
2009.05.06
M3-2009春参加
M3参加のために朝6時15分起床。夕べ3時まで準備していたので眠いこと。
7時15分に家を出るが腕時計を忘れたことに気づくが戻るのも面倒なのでそのまま出発。
8時15分のこまちに乗り、爆睡。気づいたら東京だった。
東京からは山手線で品川へ。昼飯や本を買って時間をつぶし、京急で京急蒲田へ。PIOへは10時45分に到着。あいださんは11時に到着。館封鎖ぎりぎりだった。
さくっとディスプレイしてたらあっという間に開場。あまりに待機列が伸びたため時間を繰り上げたようだ。試聴コーナーにCDを置きに行ったらスタッフの方と話す機会があったがここ最近のM3への人出は異常だと。まぁ、ボーカロイド人気と東方系のせいだと思っているが。
NOMARKさんや森里さんと会うことができて話をすることもできた。
Blogを見たあきとさんが閉会ぎりぎりに到着。ちょっとして閉会のアナウンスが流れた。閉会して会場を離脱、M3が終わった。
2009.05.02
M3-2009 春
どうにか参加目処が立ったので告知。
2009/05/05のM3に参加します。スペースは大展示ホール C08。
新作は・・・ありません。こんなに忙しくなるとは思ってもいなかった・・・。
ついでに、そのあとはC.G.Mixのライブに行ってみるかも。あと次の日、ARIAオンリーイベントにも行ってみるかも。あとはアキバ。
2009.04.08
M3参加通知到着
M3の参加通知到着が到着。スペースの場所がいいだけに、絶対参加したい。
それにしても、時限販売やイベントの禁止や他サークルをふさぐようなだべりの注意を喚起しなければならないようになってしまっているのか。
2009.03.30
PCM-D50用リモコン
2009.03.22
Cubase5到着
アップグレードのCubase5が到着。
早速インストール。付属のHalionは4と同じなのか。
AlphaTrackが動かないなと思ったら、モジュールを入れ忘れていた。AlphaTrackのモジュールも新しくなっていたようで、LEDのほうにも時間がリアルタイムで表示されるようになっていた。それと、今までトラックの選択が画面から選択した場合AlphaTrackに伝わっていなかったのに、きちんと画面で選択したトラックをコントロールできるようになってたのがでかい。AlphaTrackのモジュールのバージョンアップのほうがインパクトでかいな。
ピッチ修正のVariAudioや新しいプラグインについてはまた今度。しばらく触る時間がなさそうだけど。














